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やさしい街 神戸を目指して
やさしい街 神戸を目指して

市会議員に当選してから長い年月がたちますのに、私は毎年新年の2月頃になると何時も心がうきうきして気持ちが大変華やかな思いになります。

それは、新しい年の市の予算がどんな内容の項目に、どれだけの予算が配分されたのか、それによって神戸の将来にどんな夢やビジョンが画かれているのか?それを市民と共に創り上げることに、人生の生きがいを感じて新たな意欲がわいてくるからです。

また、あの震災の後ずっと、神戸の復興、復活、市民生活の安定等に心を砕いてまいりました。神戸の地場産業があんな大きな打撃を受け立ち直れるのか?市場・商店街の再建は出来るのか?市会議員として、先頭にたって、そのお手伝いをしなければと全力で努力をしてまいりました。

ところが,今年は少しいつもの新春とは違いました。それは、神戸が全国に誇ることの出来る福祉制度として取り入れてきた、敬老優待パス券が今までどおりには続けられなくなってきているとの市当局からの提案であります。それは,高齢者の皆様にも一定の負担をしてもらわなければ、この制度から辞退をしたいと民間バス事業社の方からの申し入れがあり、このままではこの制度を将来にわたって維持、継続が難しくなったということであります。そして,市当局からバスについては、1回に付きワンコインで、電車については子供料金での負担をして欲しいとの具体的な提案がありました。しかし,私たちはこの案では高齢者の市民の理解が得られるのか大変難しいと考えております。

そこで、私たち新政会では、さる2月28日の本会議で、今年の予算の特徴として団塊の世代の大量定年者への退職金の確保のため、70億円の市債発行ともう一つは敬老パスで負担している35億を越える新たな負担については、全て高齢者の負担で凌ぐしか方法が無いといわれている厳しい財政現況であるが、神戸市として財政確保のためなりふりかまわぬ努力をしたのか、財政の総点検をしたのか、調べて調べて、解決策は無かったのか?昨年の決算、予算書を隅々まで目を通してまいりました。

例えば、ネーミングライツと呼ばれる名称権を売ること、プロ野球のオリックスが使っている野球場がスカイマーク球場として、またヴィッセルが使っているウイングスタジアムがホームズスタジアムとして、それぞれ1億8,800万円、2億1,000万円ずつ入っており、まだまだ,神戸市としては、海洋博物館や須磨水族園、王子動物園、森林植物園などネーミングライツにかけることの出来る施設はたくさんあり、近年少子高齢化の影響で小学校や中学校、高等学校の統廃合で、空いた学校用地で売却できるものもたくさんありますし、何よりも驚くのは、税金や各種使用料の未収入金の多さです。この未収入金の取立てをすれば十分に財源は確保できます。あくまで、税金や使用料は公平、公正に扱わなければなりません。
私は今回の本会議でも、この未収入金の確保に全力で取り組む市長の決意も伺いました。このような財源を確保し、その上でどうしてもお年寄りにも負担が必要なときは、夫々の収入に見合う分について負担をしていただくという、お年寄りにやさしいまち神戸を大事にしていただきたい。ぜひ、これから70歳代に入る方たちのためにも、この素晴らしい制度は残してもらいたいと考えております。

さらに、この際に神戸市長に決断をしてもらいたいのは、神戸を「日本一子育てのしやすい街」、「日本一お年寄りにやさしい街」を目指しますと、高らかに都市宣言をしていただきたいと思います。

●神戸市会議員 北山順一(新政会)公式サイト。

●北山順一の取り組みについてご意見ございましたら、どしどしお問い合わせ下さい!

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by kitayamaj | 2008-04-03 10:43 | 順ちゃんコラム
魅力あふれる神戸を世界都市に
魅力あふれる神戸を世界都市に

神戸市は、このたび新しい視点から神戸の魅力を強調し創造していくため、「デザインを生かした・まちづくり」 ― いわゆるデザイン都市創りをするんだと研究し、その考え方をまとめて発表いたしました。

 私から見ると、こんな素晴らしい自然や、街並みを持つ神戸であるのに、この決定は遅きに失したのではないかと思いつつも、神戸の目指す視点としてはまさに時宜にあったプランであると考えています。

 そのテーマとして、(1)都市景観(2)文学(3)映画(4)音楽(5)民族芸術(6)デザイン(7)メディアアート(8)グルメ等々が揚げられております。どの部門をとって見ても、神戸の立派な資格を持つ都市であると思われます。

 なかでも「芸術性」では、4年に1回開催される「神戸国際フルートコンクール」、今年から2年毎に開かれる「神戸ビエンナーレ」、さらに「日本アマチュアシャンソンコンクール」があります。
また、私どもが主催いたします「津軽三味線全国大会inKOBE」も、本年で第4回目を迎え、神戸のステータスの向上に寄与し、デザイン都市神戸の確立のため一翼を担えるものと喜んでおります。

特に、第1回大会は心の網膜に焼き付いております。平成7年1月17日午前5時46分突如襲った大震災は、美しい神戸の街を壊滅状態に陥れました。なかでも長田区の惨状は目を覆いたくなるほど。筆舌に尽くせぬ犠牲を強いられました。それでも人々は助け合い、支え合って、今日の長田を、神戸を、創り上げてきました。辛い記憶は、12年たった今でも思いがけないところで顔を覗かせ、なかなか記憶は薄れません。そういうなかで私たちは、「人々に生きる勇気と希望を持ってもらいたい」という願いを込めて、第1回大会を開催したのです。

太棹に撥を叩きつける津軽三味線は、吹雪の舞い散る寒風の中でさえ聴く人の胸の奥底まで迫り、心を震わせます。その音色のもと、過去への癒しと明日への光明を引き寄せて欲しい。そして、神戸の元気を、復活しつつある神戸を全国の人達に、ぜひ見てもらいたいと願っております。

終わりに、あの大震災で打ちひしがれた、神戸へ、そして長田へ、天皇、皇后両陛下が2度も激励にお越しくださいました。一昨年の宮中歌会始で皇后様は「笑み交わし、やがて涙の湧きいずる、復興なりし街をゆきつつ」と、神戸市民を慮り、元気付けるために御歌を詠んでくださいました。その御心をもう一度かみしめたいと思います。

私は座右の銘、「人が好き、明日が好き、神戸が大好き」の三つの好きで頑張り続けてまいりました。神戸大好き明日のKOBEを創る会を通じて、多くの人々との交流ができ、沢山の勉強もしてまいりました。この貴重な経験と時間を生かし、皆さんとともにさらなる神戸の発展をめざし、この美しいまちを世界遺産に登録するため努力してまいりましょう。

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by kitayamaj | 2008-04-03 10:30 | 順ちゃんコラム
今年の世相は?
今年の世相は?

昨年の世相を表す漢字は「偽」でした。食肉・野菜の産地、加工食品の原材料、老舗料亭の賞味期限や仕入品、年金記録、政治活動費、米艦への給油量、英会話学校・人材派遣会社の偽装のほか、官庁の裏金、ゴルフ接待疑惑、相撲やボクシング選手の偽り、中国の偽遊園地問題など続々と「偽」が発覚しました。十二支の最初の鼠である今年は一変して「真」や「誠」で終われる一年であって欲しいものです。

さて、来月から神戸市の予算市会が始まります。県も市も毎年厳しい財政状況ですが、何とかやりくりして乗り切ってきました。神戸市の新年度予算編成方針では、一般財源を15%削減して事務事業を再構築する一方「神戸2010ビジョン」や「デザイン都市・神戸」を具体化する事業に50億円を配分するなど、メリハリのある基準を設定しています。矢田市長には大いに期待する次第であります。

そこで新年度、神戸市に是非実現していただきたい取り組みを提案します。
まず、神戸港を「瀬戸内海クルーズのハブ港」とすることであります。神戸市は活力と賑わいのある西日本のハブ港として、陸海空の総合物流拠点を形成しようとしています。ここで、観光客が集い賑わう「瀬戸内海クルーズのハブ港」を目指して事業者を誘致、支援してはいかがでしょうか。

瀬戸内海は古来より海上交通の場として、独自の社会・経済文化圏を形成してきました。このような歴史の重みと豊富な自然の恵みを活かし、瀬戸内に面した全ての観光地をネットワーク化し、何泊もするクルーズ船を神戸港から出航させるのであります。別府、下関、尾道、倉敷、道後、小豆島に淡路島、そして神戸。ざっと挙げてもこれだけの観光地、温泉があり、それぞれ新鮮な海産物を中心としたグルメがあります。団塊の世代の老後はこれからがピークです。需要は十分にあります。

それともう一点は、昨今、神戸を訪れる観光客は、年間3000万人に届こうかという勢いで伸びてきております。この中には、ルミナリエを訪れる400万人が含まれております。

ルミナリエについては赤字運営が続き、継続が危ぶまれ中、来訪者に100円募金をお願したところ、継続を望む声の多さから、昨年の2倍の8000万円が集まりました。ルミナリエ実行委員会は胸をなでおろし、市長も震災の鎮魂の思いからも継続すると記者会見で表明しました。
私は、継続を表明されたことは大変意義深いことだと思いますが、現在のままでのけいぞくについては少々意見がございます。

それは、あまりにも短期間に多くの来訪者が来られますので、警備が過剰と思えるぐらいの体制をとり過ぎではないかと思われます。通路の両側にびっしりと警備員を貼り付け、流れに逆らうことを許さず、わき目も振らず、ただただ前について歩いていくだけの観光は、どこかの国の巡礼の様子を想像してしまいます。

私は、現在のルートを見直すことを提案します。神戸のウオーターフロント、いわゆるハーバーランドからメリケンパークそして東遊園地を最終地点にルートをとり、そこから観光客は神戸のメイン商店街や旧居留地を散策していただいたらどうでしょうか。

次は、敬老優待乗車制度の見直しであります。昭和48年の制度発足以来34年間、制度見直しは1回だけですが、70歳以上の人口は、昭和45年に4万7千人、平成17年には21万5千人と急激に増えています。敬老パスの発行枚数も、昭和49年の4万6千枚から平成17年度には約16万枚と著しく伸びています。しかし、神戸市の交通事業者への支払額は平成5年度からほぼ横ばいです。平成18年度の市税収入が平成5年度の水準を下回っているため、当然の動きですが、このまま放置すれば、交通事業者の負担が増える一方で、制度そのものの存続が危うくなります。

私は、神戸の将来を担う子供たちのためにも制度見直しは必至であり、一部利用者の自己負担を是非導入するべきだと考えます。ワンコイン制度の導入ではなく、有償交付の自己負担額を引き上げることで解決すべきであります。

最後に、中央卸売市場本場再整備後の西側跡地利用の問題であります。同跡地については、兵庫区南部地域の賑わいの創出と市場活性化の観点から有効な活用が求められており、現在「跡地利用研究会」が開催されています。研究の柱は「市場と連携した食文化ゾーンの形成」「運河と歴史的資源の活用」など、私がかねてから提唱してきた内容となっており、大いに期待するところであります。

いずれも「真」摯に、あるいは「誠」実に、市民を想う気持ちに偽りなく取り組んで頂きたいと願う次第であります。また「真」「誠」に象徴されるような世相となることを望むところであります。

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by kitayamaj | 2008-04-03 10:18 | 順ちゃんコラム
子育てと介護で日本一のまちづくりを
子育てと介護で日本一のまちづくりを

                                       神戸市会議員 北山順一

今春の統一地方選挙による新たな体制で、平成19年第2回定例市会が6月20日から開催され、14日の会期で幕を閉じました。
昨年の議員定数削減、そして辞職勧告決議、さらには「神戸市政の透明化の推進及び公正な職務遂行の確保に関する条例」の可決など、新たな神戸へと生まれ変わる流れを考えると、改選によりイメージが変ったのではと、少々期待を抱いて議会に臨みました。
しかし、選挙による議員の入れ替わりは多少あったものの、会派の構成が大きく変っていないことから、これまでと余り変らない印象でありました。唯一変ったのは、全議員がコンプライアンス(法令遵守)の誓約書を提出したことでしょうか。改めて「神戸市を今一度洗濯いたし申し候」という言葉が頭に浮かび、決意を新たにした次第であります。

決して手を緩めることなく「透明性」をキーワードに過去を反省し、スピーディに神戸市を変革しなければなりません。そして全国に先駆け、未来を担う子どもたちが元気に育つ「日本一子育てのしやすいまち」、高齢者が安心して暮らせる「日本一の介護が受けられるまち」を実現しなければなりません。

急速に少子高齢社会が進展する中、子育てのみならず介護や年金制度においても若年世代の経済的負担感、そして将来への不安感は増える一方です。
健康保険の被扶養者に占める高齢者の割合が低いほど、多くの拠出金を支払わなければならない現行の老人医療費の拠出金制度をはじめ、日本の「子どもを産めば損をする」しくみや制度を改革する提案を、市として積極的に行う必要があります。

また、厚生労働省は平成23年度末までに、介護保険適用の介護型病床13万床を全廃、医療保険適用の医療型病床を25万床から15万床に減らすことを決めています。
この方針どおり、長期入院患者のための療養病床を削減した場合、医療必要度の低い患者の約4割、全国で4万人が介護施設などの受け入れ先が見つからない「介護難民」となります。
介護にあたる人にも仕事があります。独り暮らしの方もたくさんおられます。国に対策を要望しつつも、市として、今から全国に先駆けた施策を展開しておく必要があります。

21世紀の社会では、子育て支援施策と介護・医療などの高齢者施策の両者が、車の両輪のように機能し合い、相乗効果を発揮するしくみづくりが不可欠であります。また、このような「日本一」のしくみを備えたまちは、世界中にその魅力を発信するため、人が集い、持続的な発展を遂げていきます。
今や各会派が争うように子育て支援施策と介護施策の重要性を説いておられますが、いずれも最初に日本一を提唱したのは新政会であり私であります。このたび、本会議でも新人の白國議員がこの点を鋭く指摘しておきました。
引き続き「日本一子育てのしやすいまち神戸」と「日本一の介護が受けられるまち神戸」を目指して、社会全体で子育てと介護を支える制度やしくみづくりを中心にした、あらゆる市民の要望するところに焦点をあて、神戸の発展のために全力で取り組んでまいります。

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by kitayamaj | 2008-04-03 09:31 | 順ちゃんコラム
神戸の活性化の実現のために
神戸の活性化の実現のために

多くの市民県民の夢と希望が込められた4年に1回の統一地方選挙が幕を下ろしました。しかし、結果は私達の思いや情熱を市民の皆様に届けることが出来なかった非力さに愕然としました。なぜだ!どうしてこんな結果になるんだ!なんと言っても信じられなかったのは、こんな時の選挙で過去最低の投票率であったことであります。私たち議員は市民の皆様に対して昨年来の市会議員の汚職事件が、政治に対する市民の皆様の期待を裏切り、白けさせてしまったものと深く反省し、今後私たちはあらゆる方面で、市民の皆様の第一線に立って、今市民の皆様の一番の関心事は何かを良く調査のうえ頑張っていきたいと再度決意したところであります。

 勿論市政は市民に一番身近なところにおります。そのためには、私たちが永年発信し続けております少子高齢化の問題への取り組み、なかでも介護保健施設入所の待機の解消や、女性が積極的に社会進出できるような、子育て環境作りを目指しています。そのためには待機児童0(ゼロ)に向けた保育所の整備が欠かせません。神戸市も随分努力しているのは承知しておりますが、それでも、2006年4月の統計で見ると待機児童数の多さは大阪についで、神戸は2番目にランクされて下ります。(日経グローカル2007.4.2日号)。

 私たちは何としても待機児童解消を目指していきます。他都市では、東京都の認証保育所制度や横浜市の市有地を社会福祉法人に貸し、保育所の整備の促進や駅近くの保育室の整備のほか、大阪市の保育ママ制度と称して、賃貸マンション等で10人程度のミニ保育所の整備など、それぞれ大変な努力と工夫を重ねています。私たちの神戸市でも、公立保育所の民営化など、多くの市民の理解の下、一人でも多くの幼児の保育のため、働くお母さんのために苦心を続けているところであります。

 さらに先日(5月20日(日))難病患者の家族の会の方々と市議との懇談会にも行ってまいりました。本当に多くの方々や家族がさまざまな難病に苦しんでいるんだということを、もっと私たちは知って、さらに市民の皆様にも知ってもらって、支援の手をもっともっと差しのべるべきだとも決意をして参りました。

 さらにもう一つ、4月24日に富山市へ行ってまいりました。それは、L.R.T(次世代型路面電車)という言葉で言われておりますが、昔、全国どこにでもあった、市電の復活版でした。昔の市電との違いは、電車が新幹線のごとく、かっこよくて、段差の少ない、本当に乗りやすい市電の復活でした。その際、富山市の副市長さんにも面接しL.R.Tの利点としては、L.R.T自体が多くの他都市からの観光客を呼び込んでいることと、多くの市民がバスより乗りやすいと大歓迎していることなどを聞いて、これを神戸に取り込めるとすれば、どこが一番ふさわしいかを色々思いをめぐらしてまいりました。

 私には神戸市を日本一住みやすい、住みたくなる街にするため、多くのアイディアを持っております。新長田に大学のサテライト(大学の分校)の誘致や、小樽運河を遥かに凌ぐ兵庫運河の再開発、さらには青い海と緑の山並みに映える街を、日本中から、さらには世界中から、映画やTVのロケ地に選ばれるような神戸にしたいと思っております。

 4月8日の選挙結果から、もっともっと市民と市政の接近をいろんな形で図ってまいりたいと決意をしております。皆様、心からのご協力をお願いいたします。

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by kitayamaj | 2008-04-03 09:27 | 順ちゃんコラム